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      <title>すべては映像へ</title>
      <link>http://www.sketto.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 28 Jan 2010 21:45:02 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>■価　格</title>
         <description><![CDATA[<strong>◎成約率をあげる動画価格</strong>

　<strong>１．説明系動画</strong>：無音：タイトルと動画とＢＧＭ：150,000円（5分程度）
　　　※JRのドア上の動画をイメージ

　<strong>２．ストーリー系動画</strong>：ナレーションを中心に動画とＢＧＭ
　１．298,000円（5分程度、ナレーション・映像・テロップ）
　２．498,000円（10分程度、ナレーション・映像・テロップ）
　３．100万円（10分程度、タレント出演・ナレーション・映像・テロップ）

　<strong>３．お客様（従業員）の声動画：</strong>（成約率アップ確実！）：１セッション　10万円

<strong>◎動画パーツさーびす</strong>
　１．シナリオ作成：200字　19,800円～
　２．ナレーション収録サービス：１時間　29,800円（スタジオ、ナレータ、デレクション付）
　３．BGM選曲サービス：１曲　3,000円
　４．ＤＶＤ化サービス
　　・ＤＶＤオーサリング加工、トップメニューデザイン、データリンク作業他）　１タイトル：２万円
　　・ジャケット　１タイトル：２万円
　　・レーベル　１タイトル：２万円
　　・コピー　見積り

<strong>◎動画ホームページ制作</strong>
　スタンダード　98,000円（動画ページ、会社概要、問合せフォーム：デザイン料込み）
　plus　ＨＰ   　198,000円（動画ページ、会社概要、問合せフォーム他10ページ：デザイン料込み）


<strong>◎確実な利益を出すキーワード広告＆ＳＥＯ</strong>
　アドワーズ広告　　 月15,000円（割引有）
　オーバチュア広告　月15,000円（割引有）
]]></description>
         <link>http://www.sketto.com/2010/01/post_7.htm</link>
         <guid>http://www.sketto.com/2010/01/post_7.htm</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">■価　格</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 21:45:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>販売の難所を突破する映像HPの活用法　その２</title>
         <description><![CDATA[<strong>「映像ホームページの活用法」その２</strong>
※月刊　商工埼玉2009年3月号　ほっとコーナー（掲載）

 (協)さいたま総合研究所
理事　ＷＥＢマスター
黄倉　光治
http://sketto.com/

<strong>今回は販売の難所を突破する映像HPの活用法の２回目</strong>
前回はソニーの盛田昭夫氏の言葉からマーケティングにも発明が必要だということと、発明的マーケティングの一つとして映画映像の活用があることをノーベル平和賞受賞したゴア氏の快挙例を挙げ、販売における映像活用のメリットを項目的にあげました。今回はもっと具体的にお客様の声というテーマで映像ホームページがどのように活用できるか、ユーチューブやオーバチュアのことも絡めて述べてみます。

<strong>■お客様の声の重要性</strong>
　お客様の声とは？
自社のサービスや商品を購入してくれたお客様に
<strong>「たくさん同じようなか会社がある中でなぜ、我社のサービスや商品を購入したのか」</strong>を語ってもらうことです。
　自分の会社の商品やサービスをいくら自分で賛嘆し、説明しても、お客様は「売り込みしている」という見方から離れることはできません。
しかし、同じ立場であるお客が、語っていることには耳を傾けます。
インターネット上では同じようなサービスや商品を購入した方のお客様の声が多数あり、多くの方はそのユーザの声から商品やサービスの品質を判断しています。いい例としては価格ドットコムのサイトの口コミ情報をみると多くの方が他のユーザーの言葉を読んで購買基準としていることが良く分かります。
また社会心理学でも「社会的信用性」に人は説得されるということが述べられています。（参考：「影響力の武器」―なぜ、人は動かされるのか）

つまり、【お客様の声というのは、購買基準の重要な要素】になっているのです。

　このお客様の声を動画流すことができたらどうなるでしょう。

<strong>■第三者が取材する「お客様インタビュー」動画</strong>
　じつは、お客様の声を映像で流すという手法はすでに効果が実証済みです。お客様の動画はアメリカから発したＴＶショッピングで必ず出てきます。
この商品を使用してこのように変わったんだということを嬉しそうに語っている映像を皆さんもご覧になったことがあるでしょう。
　このような効果の高いお客様の声を、インターネットがブロードバンド化したことによって個人でもＴＶ局なみに発信することができるようになりました。それが映像ホームページの最大のメリットです。
　また、映像は言葉と違って表情とか、声のトーンとか言葉では伝えられない情報が発信されますので、嘘を言おうとしてもすぐにバレてしまいます。
　こんなことがありました、新聞店の求人を募集するページで従業員に、何故この店で働こうとしたのかを語ってもらうというチャレンジをしました。
所長から提案された従業員は「やらせ？」と思った人もいるでしょう。
しかし、さいたま総研スタッフが第三者としてインタビューする設定で行うと承諾してくれる従業員が出てきました。私は、撮影前の開口一番
「嘘は言わないでください、本音で結構ですから何でも語ってください」とお伝えして「なぜ、この店で働こうと思ったか」を語ってもらいました。
すると、意外な答えやそれに反応して自然と笑いが出るセッションになったのです。
<a href="http://makaseru.net/dream/">求人サイト（ＮＳＮ新小岩様）</a>
この経験から、お客様の映像は「第三者のインタビュー形式」が合うことに気がつきました。

<strong>■コンテンツの次は広告</strong>
　さて、お客様の声の動画を配置したら、次は広告です。いくら優れたコンテンツがあっても見てもらえなければ存在価値はありません。
私はオーバチュアを勧めています。日本のネット市場ではＹＡＨＯＯのオーバチュアの利用がまだ多いからです。
インターネットで商品やサービスを探す人はYAHOOやGOOGLEなどの検索サイトで、必要な商品名やサービス名や病名などのキーワードを入力し情報を探しています。そしてリストアップされた情報の上位を見ていきます。２ｃｈなどのＱ＆Ａ掲示板系、ブログ、ミクシーなども活用されていますが、売り手が自由に情報発信できるのはオーバチュア、アドワーズ広告と最近の注目されてきているコンテンツ広告というものになってきます。
もう一つ重要なのはユーチューブ、これは無料で動画が登録でき、しかも携帯電話動画にも無料で変換してくれる非常に有効なツールです。
広告についてはまた次の機会に譲ります。

(連絡先)　<a href="http://www.ss－net.com/">http://www.ss－net.com/</a>
]]></description>
         <link>http://www.sketto.com/2010/01/post_6.htm</link>
         <guid>http://www.sketto.com/2010/01/post_6.htm</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">映像へのヒント</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 12:43:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>販売の難所を突破する映像HPの活用法　その１</title>
         <description><![CDATA[<strong>　「映像ホームページの活用法」その１</strong>
※月刊　商工埼玉2009年2月号　ほっとコーナー（掲載）

(協)さいたま総合研究所
理事　ＷＥＢマスター
黄倉　光治
http://sketto.com/

<strong>販売の難所を突破する映像HPの活用法　その１</strong>
　いくら優れた商材を持っていても、売れなければ、キャッシュフローに貢献せず、市場から消えるしかない、優れた商材は、勝れた伝達スキルと出合ったときに、本当の商品となります。

<strong>■創造的マーケティングの必要性</strong>
　１９９８年、雑誌タイムスで２０世紀もっと影響力のあった経済人２０人を特集しました。
日本人からはただ一人、ソニーの盛田昭夫氏が「日本製品の名声を築いた人物」として世界に名を馳せたのです。
　盛田昭夫氏曰く
「よくアメリカ、ヨーロッパの社長が我々の発明使って攻めてくるけしからんと言われるが、学問なら発明は大事だが、我々はビジネスマンだ。
　発明技術だけではビジネス成り立たない。やはりその技術を使って、どういうものをつくるか、いいもの安く使えるようにつくるかという、プロダクトプランニングとプロダクションにも発明がいるのだ。
　さらに製品ができても、こんどは売りに行く、新しいものは世の中の人がわからないから買ってくれない、そこでマーケティングが必要になる。売り広める為の非常に新しい発明、創造的マーケティングがいるんですね」と語りました。

　つまり、【売っていくための技術には新たな発明が必要だ】ということになると思います。

　このことで最近、一番顕著な事例がありました。

<strong>■ノーベル平和賞受賞したゴア氏の映像活用</strong>
　ノーベル平和賞受賞したクリントン政権副大統領のゴア氏は３０年間環境問題取り扱ってきました。
ゴア氏は1990年代初めに環境問題を扱った『地球の掟』という、文字がぎっしりつまった数百ページの本を出版したが国民が意識するレベルに浸透することには全く及びませんでした。
しかし、今回『地球の掟』と同じメッセージを『不都合な真実』という映画やビジュアルなメッセージにして「伝え方」を工夫したところ、個人が自発的に、環境にいい行動を起すようになり、それが世界的なレベルの運動にまでになったと力説していました。
ゴア氏が来日された折、翻訳者が
「『地球の掟』とメッセージは同じですが、伝え方をずいぶん変えられたのですね」と言う質問に「そう。そうなんだよ」と【伝え方次第でインパクトに大きな差】がでるんだと語っていました。
　現実に、このゴア氏の映画を見た帰りに、環境にやさしい行動を今が実践しようとして、車に乗らず、歩いて帰りました。という人がいたそうで、これほどの行動を呼び起こす力はこれまでの環境のメッセージにはなかったとの評価がでています。
　また現在、オバマ大統領の次期アメリカ政権においてもゴア氏を中心に環境政策で雇用を生み出そうという段階になっております。
　しかし、ここまでの大規模な効果を考えなくてもホームページで映像を活用することで皆様の会社で多くのメリットを呼び起こすことができると思います。

<strong>■販売の難所を突破する映像HPの活用法</strong>
　ホームページで動画を活用できるようになると以下のようなメリットがあります。

<strong>●こちらの主張を最後まで見て聞いて貰える。
●４ページ程度でも販売につながる問合せが来るホームページができる。
●お客様の声を動画で掲載することで信用性を一気に増すことができる。</strong>
（私のサイトhttp://sketto.com/の2007、2008の<a href="http://www.sketto.com/2010/01/post_3.htm">成功事例</a>で実際のサイトをご覧いただけます。
ビジネスアリーナ2009にも出展しますので興味のある方は是非おいでください。）

それ以外にも以下のような様々な使い方ができるのが動画メッセージの魅力です。
<strong>● 動画が作れるとＹＯＵＴＵＢＥにも掲載できる
● また様々な動画サイトに簡単に投稿できる
● ブログにリンクを貼ってもらえる
● ＤＶＤにして簡単に配布できるなど、</strong>
　販売を促進する動画を作成したら次は、それを見せなくては意味がありません。
　次回はオーバチュアやユーチューブなどでＨＰでの映像を広告する方法をお伝えいたします。

(連絡先)　<a href="http://www.ss－net.com/">http://www.ss－net.com/</a>
]]></description>
         <link>http://www.sketto.com/2010/01/_hp.htm</link>
         <guid>http://www.sketto.com/2010/01/_hp.htm</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">映像へのヒント</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 12:40:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「組合員が参加する情報ツール」</title>
         <description><![CDATA[<strong>「組合員が参加する情報ツール」</strong>
※月刊　商工埼玉　2008年10月号　ほっとコーナー（掲載）

(協)さいたま総合研究所
理事　ＷＥＢマスター
黄倉　光治
http://sketto.com/

当組合員の参加する「情報ツール」はブログを基本として、「まぐまぐ」を利用した月１回発信するメルマガとリンクさせメルマガ読者がブログのコンテンツを見られるように誘導しております。

<strong>■情報発信の重要さ</strong>
　このように仕組みを述べてもあまり意味がない、といいますのも、ツールと言っても、使うのは人間、使う側が情報発信の重要さが理解してないと続かないものです。
　情報発信が重要だと認識されるのは、「顧客との接触頻度と売上げは正比例している」という多くの経営者が直感していることに由来しています。
　つまり、顧客との接触頻度が上がれば上がるほど、どんなことで困っているか？　また現在の商品に何が不足しているかなど、競争に勝つ上で必要な情報がタイミングよく入手できるようになります。
　そして、顧客の悩みや競合と差別化する貴重な情報を得ることで、販売機会が増え、また商品の改良、開発をスムーズに行えるようになり、安定的なリピートを起こしやすくなってきます。
　このように顧客との接触機会を多く持つことは売上げにきわめて重要な働きをもっています。
　私はマーケティングリサーチ時代に、顧客への情報発信としてＦＡＸを利用して最新マーケティング情報リストを定期的に発信していました。
　このリストは、広告代理店の方や、上場企業の企画開発マーケティング部門の方に、いざという時の為に保管され、機会ある毎に「こんな情報ないか？」と問い合わせをいただきました。
　また普段足を運べない山奥の研究所や北海道や九州などの今まで縁のなかった顧客にも回覧され、意外な注文が入るようになりました。
　情報発信することが意外なビジネスチャンスをもたらしたのです。

<strong>■情報を発信する為に「己を知る」</strong>
　さいたま総研でも、情報発信しようということになり一番最初にぶち当たった問題は<strong>フォーカス</strong>という問題でした。
　○<strong>フォーカス</strong>とは、<strong>「自分は何の専門家なのか？」</strong>顧客から見たイメージです。
　２００３年、情報発信の基盤となるホームページの改修に伴い、さいたま総研のフォーカスをどうするかというテーマが持ち上がりました。
　しかし、様々な嗜好をもった組合員の方向性を一つに纏めるのは至難の業であります。
　しかし、何事もぶつけてみることです。かなり白熱した議論の末、「経営革新のリーディングファーム」というイメージに落ち着きホームページのリニュアルを行いました。

<strong>■最新ツールを活用する</strong>
　フォーカスをホームページに表現し、さらに「まぐまぐ」を利用したメルマガの発行、新規メルマガ読者獲得１０位に入り、一気に７５０名の読者を獲得し、月1回のメルマガを発行を開始しました。
　その後、組合員の情報発信スキルアップとコストダウンを兼ねてブログを活用することにしました。ホームページを業者に作成してもらうのではお金がその都度かかります。それをブログにすれば、ボタン一つで組合員が情報発信できるようになります。
　そこでMovableType(カスタマイズ可能なブログプログラム)を組合のサーバ内にインストールし、さらに６０歳を超えた組合員でも使えるように、操作をビデオ化し学習できるようにしました。

<strong>■次なるステージへ</strong>
　情報発信は、フォーカスの決定から情報ツールの活用という段階を経て、次のステージを開らきつつあります。
　白熱の議論から「経営革新のリーディングファーム」というコンセプトが生まれ、そこから総研で現在一番伸びているビジネスレップ事業（経営革新と販路開拓をセットにしたサービス）が生まれました。
　さらに今回、「総合参謀」という経営者の為に弁護士、中小企業診断士、税理士、社労士、ＩＴスタッフなどへ、いつでも相談できるサービスが開始されています。
 
　現在はメール主体ですが、次はスカイプ(無料IP電話･TV会議も可)を活用して社長の様々な悩みに解答を出す仕組みが実現されるでしょう。すべては情報発信するところから始まりました。
(連絡先)<a href="http://www.ss－net.com">http://www.ss－net.com</a>/
]]></description>
         <link>http://www.sketto.com/2010/01/post_5.htm</link>
         <guid>http://www.sketto.com/2010/01/post_5.htm</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">■成功事例（ＩＴ活用）</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 12:36:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■映画制作会社募集</title>
         <description><![CDATA[<strong>映画制作会社募集</strong>


弊社のホームページを見て映画制作に関心のある方御一報ください。


弊社では、<strong>映像と音楽のコンビネーションによる物語の伝達力</strong>に特徴があります。

<a href="http://case-lab.com/">『テイシン金属』</a>

<a href="http://sketto.com/paris2007/">『2007スタートPARIS』</a>

<a href="http://sketto.com/ushiro/">『宇城不動産株式会社』</a>


<strong>すばらしい映画をつくりましょう！</strong>]]></description>
         <link>http://www.sketto.com/2010/01/post_4.htm</link>
         <guid>http://www.sketto.com/2010/01/post_4.htm</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">■映画制作募集</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 21:40:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>２００９年のベスト３</title>
         <description><![CDATA[<strong>お手伝いさせていただいているお客様の２００９年のベスト３は?</strong>

<strong>■■■２００９年ベスト３は以下の３サイト</strong>

<strong>■清水歯科医院様</strong>
<a href="http://shimizu-denc.com">http://shimizu-denc.com</a>

<strong>■旅情の宿様</strong>
<a href="http://ryojou.com">http://ryojou.com</a>

<strong>■ＮＳＮ新小岩様</strong>
<a href="http://makaseru.net/dream/">http://makaseru.net/dream/</a>


それでは成功内容のご紹介です。

<strong>■清水歯科医院様</strong>
<a href="http://shimizu-denc.com">http://shimizu-denc.com</a>

<strong>【成約率の高い映像で伝えるホームページ】</strong>

２年連続１位は清水歯科医院様、

2009年はネットだけで1500万の売上を超えました。（ネットで家も建った？）

やはり、わかりやすいメッセージとオファーの設定

そして・・

<strong>「なぜ、あなたの会社を利用するのか？」</strong>を映像でお客様に語ってもらう

　この映像の力は非常に大きい。

もちろん、検索からホームページ、そして問合せまでの戦略的な流れの設計が

重要であることは言うまでもありませんが・・


今年は<strong>もっとグレードの高いサービス</strong>の提供を行うことになっていますので、その結果は

後日お伝えしますね。

<BR>


第二位は？

<strong>■旅情の宿様</strong>
<a href="http://ryojou.com">http://ryojou.com</a>


<strong>【コンセプトの明確性が成約率をアップ】</strong>

２年連続２位は、旅情の宿様、

昨年の夏の７、８月で１３０件超の申込をネットで実現しました。

やはり、検索からキャッチ広告、そしてホームページのコンセプトメッセージ

そして問合せまでの<strong>設計</strong>がもの言いました。


<BR>

三位は？

<strong>■ＮＳＮ新小岩様</strong>
<a href="http://makaseru.net/dream/">http://makaseru.net/dream/</a>


<strong>【従業員の本音映像の力】</strong>

２年連続３位は、ＮＳＮ新小岩様の求人ホームページです。

昨年、問い合わせてきた学生から

「いろんなホームページを見たけど、新小岩さんが一番良かった。分かりやすかった。卒業したら必ず連絡します。」という言葉をいただきましたが、

その反応の良いホームページの本領を昨年末より、遺憾なく発揮しています。

やはり、ＳＥＯやＰＰＣも技術の大切ですが、

肝心なのは、<strong>ホームページの成約率、問合せ力（反応力）</strong>です。

このホームページの内容がしっかり練れてないと広告を出しても、ドブにお金、という状態に・・

やはり、自分の会社は<strong>どのようにしてお客様をハッピーに出来るか？</strong>

その<strong>筋道が見えてないと</strong>ホームページのメッセージは<strong>伝わらない</strong>ようです。


もし、ネット集客でお悩みでしたら、ご一報ください。


それでは、また。。


]]></description>
         <link>http://www.sketto.com/2010/01/post_3.htm</link>
         <guid>http://www.sketto.com/2010/01/post_3.htm</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">■成功事例（ＷＥＢ集客）</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 21:22:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■成功事例２００８</title>
         <description><![CDATA[黄倉がホームページ制作をお手伝いさせていただいているお客様の２００８年のベ
スト３は？

■■■２００８年ベスト３は以下の３サイト

■清水歯科医院様
<a href="http://shimizu-denc.com">http://shimizu-denc.com</a>

■旅情の宿様
<a href="http://ryojou.com">http://ryojou.com</a>

■ＮＳＮ新小岩様
<a href="http://makaseru.net/dream/">http://makaseru.net/dream/</a>


それでは成功内容のご紹介です。

■清水歯科医院様
<a href="http://shimizu-denc.com">http://shimizu-denc.com</a>

【映像でお客様が語る力】

　最近私が特に注目しているのが、お客様の声の映像、

「なぜ、あなたの会社を利用するのか？」をお客様に語ってもらうのです。

　この映像が有る、無いは非常に大きいです。

　清水歯科医院様では、最初は「話してくれるかな」とおっしゃっておりましたが、お願いしてみると５名の方が映像で語ることを承諾してくださいました。
しかも収録してみると、予想以上の出来で、わたしも清水歯科医院にかかりたくなりました。
<a href="http://shimizu-denc.com/opinion/opinion.html">http://shimizu-denc.com/opinion/opinion.html</a>

　そして、次は広告です。オーバチュア広告で地域キーワードのクロスで開始しました。
　実質８月からスタートしましたが、早くも何件か問い合わせがあり治療を受ける人が出始めました。しかし、肝心のインプラントまでは受注できませんでした。

　そこで、さらに「無料診断」を前面にしていくと、問い合わせ件数が徐々に増え始めついに数百万万のインプラントの受注に成功しました。

　広告開始で３～４ケ月でこの結果、制作も含めると半年くらいですが、いままで数年はネット受注はゼロだったことを考えると、しっかりした戦略やノウハウをもって臨むところに大きな差になるという確信をつかまれたようです。


第二位は？

■旅情の宿様
<a href="http://ryojou.com">http://ryojou.com</a>


【差別化と広告の力】

　旅情の宿様は、脱サラして、故郷の屋久島で旅館を経営されることになりました。

　友人の紹介でホームページの制作依頼を受けることになりましたが、屋久島や旅館業というものをよく知らなかったので、メッセージの構築の為に、屋久島の映像を取り寄せ、屋久島の価値の理解からはじめました。
　さらに他の旅館と差別化できるポイントを調査、そしてイメージとメッセージを構築しました。さらに広告をオーバチュアで開始しました。

　最初はまったく反応がなかったのですが、広告のテストを行いながら修正を繰り返していくと、７月の中ごろから問い合わせが入りだし、１ケ月ちょっとで３０件の申し込みがありました。ちょっとびっくりの反応です。


三位は？

■ＮＳＮ新小岩様
<a href="http://makaseru.net/dream/">http://makaseru.net/dream/</a>


【自らの強みと従業員の本音映像の力】

ＮＳＮ新小岩様のホームページ活用は求人です。

日本経済新聞の新聞奨学生制度はどこがすぐれているのか？というところからスタートしました。

他の奨学生制度も調査し、「休みが多くて、楽だ」ということが分かってきました。

休みが他の奨学制度に比較して一番多く、止め入りが少なく固定していて、かつ折込が他紙に比較して少ないので「楽だ」ということが分かってきました。

さらに、奨学生は自分の将来の夢を叶えたくて、また親に迷惑をかけたくなくて学費を自分で稼ぐという真面目な子が多いことも分かってきました。

そこで「夢を叶えるなら、休みが多くて、楽なところ」（自分の勉強に集中できる）というコンセプトに落ち着きました。

そして極めつけは、従業員（奨学生）に、今働いている店はどうか、動画で本音を語って貰うことにしました。

<a href="http://makaseru.net/dream/">http://makaseru.net/dream/</a>

ここまで準備して、いよいよ広告を出しました。

最初はぽつりぽつりの問い合わせでしたが、問い合わせてきた学生から

「いろんなホームページを見たけど、新小岩さんが一番良かった。分かりやすかった。卒業したら必ず連絡します。」という言葉を聞いて、メッセージに確信を掴みました。

あとは広告量だけ

そして広告量を増やしていくと他紙からの移動希望や、新規の問い合わせがあり採用にこぎつけることができました。

だいたい求人は求人誌やチラシなどで３０万円で一人採用になればいいと言われておりますのでコスト的には十分納得できるラインになってきています。


いかがですか？

●２００７年ベスト３の会社もさらにネット受注を進めておりますが、
<a href="http://www.sketto.com/2007/12/post_1.htm">http://www.sketto.com/2007/12/post_1.htm</a>

●２００８年も新たな企業がネットでの受注の道を開いています。

●あなたの会社もネット受注の道を開きませんか？

※弊社の特徴は
---------------------------------------
☆動画だからメッセージが伝わりやすい
☆ブログだから更新が無料
☆ブログだから初期費用が格安
☆自分でＳＥＯ、ＰＰＣも１年でできる
☆無料サポートがあるから自分でできる
---------------------------------------

また、ＯＥＭも開始しました。

いま世界不況の中、少しでも収入をアップさせる計画が急務です。

そんな中、あらたな収入アップの商材として

●弊社の動画、ホームページ、ドメイン、サーバ、メールなどを御社のサービスにプラスして販売できます。

●同業との差別化や新規のビジネスとしてお考えください。

興味ある方は
----------------------
<a href="mailto:info@sketto.com">info@sketto.com</a>
----------------------

まで、ご一報ください。

わかりやすい資料をお送りします。

]]></description>
         <link>http://www.sketto.com/2008/11/post_2.htm</link>
         <guid>http://www.sketto.com/2008/11/post_2.htm</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">■成功事例（ＷＥＢ集客）</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Nov 2008 21:13:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本年締めくくり:２００７年「成功事例」</title>
         <description><![CDATA[　今回は黄倉がサポートさせていただいたホームページ数十社の中で２００７年のベスト３をご紹介したいと思います。

■■■２００７年ベスト３は以下の３サイト

■テイシン金属株式会社様
<a href="http://case-lab.com" target="_blank">http://case-lab.com</a>

■ＭＤＳＴＵＤＩＯ様
<a href="http://md-studio.net" target="_blank">http://md-studio.net</a>

■藤川写譜事務所様
<a href="http://shafu.com/shop/catalog/default.php?language=ja" target="_blank">http://shafu.com/shop/catalog/default.php?language=ja</a>


それでは成功内容のご紹介です。

■テイシン金属様

【シンプル映像の力】

　このサイトは映像と会社基本情報と申込フォームの３点だけで構成させる。あなたの会社のネットテレビ局というホームページです。今後、黄倉が推進する一番お薦めのモデルです。
　映像には会社の商品の強みと信用情報、リアルな技術映像、そして社長以下スタッフのやる気をアピールし、タレントの語りを中心にして表現して、映像を見るだけで会社の伝えたいことが１発でわかるものです。結果はなんとサイト立ち上げ１ケ月で３件の申込がくるという快挙。その後も順調にアクセスが伸びています。
<a href="http://case-lab.com" target="_blank">http://case-lab.com</a>


■ＭＤＳＴＵＤＩＯ様

【シンプル映像とオーバチュアの力】

　今年になって一気にホームページのリニュアルを行いました。
　デザインもスッキリさせ映像を徹底活用してスタジオの雰囲気を一目で解るようにしました。
そしてさらにオーバチュアを活用、広告文のコンセプトは、ＭＤＳＴＵＤＩＯ様も一番の強みを表現しました。「東京一安いスタジオ」・・これです。
　するとひっきり無しに問い合わせが入り、しかも１０時から１６時までしか営業してないにもかかわらず営業日はほぼ満杯状態。お客様が「早く予約を入れないと埋まってしまう」という状態になってスタジオはフル稼働です。そして余裕が生まれた時間を活用して本来の創作活動ができるようになって非常に感謝されています。やはりお客様が成功される姿を見るのが何よりの喜びですね。
<a href="http://md-studio.net" target="_blank">http://md-studio.net
</a>

■藤川写譜事務所様

【試行錯誤の力】

ここの会社の説明はホームページを成功させる上で大事な教訓が含まれているので長くなりますがお付き合いください。

藤川写譜事務所様は私の２０年来の友人です。
　写譜というのは音楽のアレンジャーが殴り書きした譜面を演奏者が演奏できるような譜面にする作業です。
　その写譜屋の友人に、コンピュータの現状から写譜業がコンピュータに置き換わるという予測を１０年前にいたしました。そして新しい集客方法としてインターネットを紹介していましたが、生返事で実行に移さなかったのです。さすがに３年ほど前から、予測どおりの事態が起きてきて、売上が大幅に下がりはじめたのです。

　その彼のホームページを支援することになりました。

　しかし、私がお手伝いする場合、色々うるさいと感じるらしく最初はあまり本気でこちらの言うことを信じてくれなかったのです。

　ホームページはただつくればいいのではなく、ドメインのネーミングはブランドの基本になる、目的に応じたコンテンツの構成やデザインは共感を生み親しみを生む、ネット広告の運用やサーチエンジン対策は需要とのタイミングを実現し、さらにフロントエンドとバックエンドの戦略は集客の成功と利益出す鍵だとか、さらにビジネスは掛け算なので一つがゼロになるとすべてゼロになってしまう等など・・

　しかし、最初からここまでそろえて出発できる人は稀です。

　やはりスタートしながら、泳ぎをマスターするくらいの感覚で、まず泳ぎだすことが必要なので2～3年私とお付き合いいただくつもりでやってきたのですが、途中１万円くらいでやる業者がいるなど文句を言うので「ではその人にやってもらいな」などとケンカしたこともありました。安い業者はいくらでもいるが、どこに到達すればよいか、計画的にトータルにナビゲートできる業者は少ないのです。また自分で出来るようになってもらわないと経費もかさむし、本当にネットから収益をあげれるようにはならないので結構厳しいことを要求していたのですが・・

しかし、その彼から最近、感謝されています。

　『いや～ホームページをつくっていたから、テレビ局からの取材がきたり、写譜の仕事が戻ってきたり、新規ビジネスとして採譜（音源から直接譜面にする作業）の仕事が実現したり。
　また一緒に企画した「ウォームピース」・・世の中に出版されてない譜面を販売するというコンセプトの通販サイトも顧客が2年で250名を超えた。ホームページがなかったら潰れていた「ありがとう」』という言葉でした。

この言葉は本当にうれしく思いました。

そこでわたしは彼のことを思い、彼の現在の弱点をさらに指摘しました。

それはフロントエンドとバックエンドの戦略がないことでした。

　これは集客商品と利益をあげる商品をわけるということです。集客商品は利益はなくてもお客さんが飛びつくくらいの価格と品質を提供する、そしてお客様になってくれた時点で、同業他社にはない特徴を理解してもらい必要なサービスを正規の価格で紹介するというものです。ここで初めて利益を出し、ビジネスとして回っていくことができるのです。でないと、いつまでも忙しいばかりで楽にはなってこないし、次の創造的なステージに進む時間ができないのです。

　このフロントエンドとバックエンドの戦略がないという指摘は本人も悩みだったようで「その通りなんだけど・・・」と思考が止まってしまうので、いろいろお客になってくれた方の要望を質問していきました。
　すると、顧客の30％が特定の作曲家の譜面を購入していることがわかり、その作曲家の譜面で販売してない譜面があることがわかりました。そこで顧客の30％にその作曲家の譜面をセット価格でキャンペーンをやって見ようということになり、セールスメールを作成のお手伝いをしました。
　すると送信した25％からたった1週間で購入の返事がきました。新たな労働なしで一気に売上があがったのです。このような仕組みをつくることがビジネスではもっとも必要だと思っています。
　藤川写譜事務所様はやっとここまできました。時間は2年以上かかりましたが辛抱強く付き合ってくれた彼には戦略のあるホームページというものがどういう力を発揮するかという一端を味わってもらえたのではないかと一人喜んでいる次第です。

<a href="http://shafu.com/shop/catalog/default.php?language=ja" target="_blank">http://shafu.com/shop/catalog/default.php?language=ja</a>

そこで、２００８年にネットでの販売に革命を起こす予定のある方へのサポートのご案内です。

■■２００８年映像サイトキャンペーンのご案内■■
※２００８年にネットでの販売に革命を起こす計画のある方は仮予約ができます。
仮予約だけでは料金は発生しません。
ネットで何かやりたいと考えているのであれば仮予約を入れておいてください。
またなんでも質問してください、毎日集まる情報から貴社にマッチする情報提供します。

※現在は３サイトまで対応可能です。正式な契約段階では優先して制作にあたります。
<a href="http://sketto.com/koko/hp_plan.htm" target="_blank">http://sketto.com/koko/hp_plan.htm</a>
]]></description>
         <link>http://www.sketto.com/2007/12/post_1.htm</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">■成功事例（ＷＥＢ集客）</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Dec 2007 15:40:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>販売の難所を突破する映像の力</title>
         <description><![CDATA[　１２月８日に、本年最後のさいたま総研の全体会議と成功塾が開催された。
　今回の成功塾講師は、４０年間の会社への貢献で、すでに十分に社会的に評価を受け、ほとんどの人が国家表彰、その他の大きな公的な表彰、学会賞等を受賞する日立製作所等、世界をリードしてきた技術者達の「技術特許流通」を推進するプロテック代表・古賀康史氏。
　古賀氏は、技術者の長い経歴の中で、痛切に感じた事は、周囲から助けてもらうことが多いという事。技術開発が難所に差し掛かった時に、自分以外の人からの助言があるかどうかで成否が分かれる、故に常にアンテナを高くして行動する姿勢が成功の要件だと語った。
　また技術畑のルールとして「1対10対100のルール」ということを語った。技術の発見発明の労力が１とすると、用途開発は10、実際の商品の生産は100の労力が必要であると言い切られらた。
　確かに、生産現場での提言に定評のある唐津一氏も「いくら新規性と先見性のある発明ソフトがあっても、大衆がよろこぶ新しい機能を実現する物、ハードが出来なければ存在してないのと同じ、何に使うのか、何をつくるのかという用途開発が収益を生み出すもとだ」と語っている。

　しかし、私は「1対10対100のルール」にさらに販売のプラスαをあげたい。

　いくら優れた商品があっても、売れなければ、キャッシュフローに貢献せず、市場から消えるしかない、優れた商品は、勝れた伝達スキルと出合ったときに、本当の商品となる。
　１９９８年、雑誌タイムスで２０世紀もっと影響力のあった経済人２０人を特集した。日本人からはただ一人、ソニーの盛田昭夫氏が「日本製品の名声を築いた人物」として世界に名を馳せた。
　盛田昭夫氏曰く「よくアメリカ、ヨーロッパの社長が我々の発明使って攻めてくるけしからんと言われるが、学問なら発明は大事だが、我々はビジネスマンだ。
　発明技術だけではビジネス成り立たない。やはりその技術を使って、どういうものをつくるか、いいもの安く使えるようにつくるかという、プロダクトプランニングとプロダクションにも発明がいるのだ。
　さらに製品ができても、こんどは売りに行く、新しいものは世の中の人がわからないから買ってくれない、そこでマーケティングが必要になる。売り広める為の非常に新しい発明、創造的マーケティングがいるんですね」と語った。

　つまり、売っていくための技術には新たな発明が必要だということである。

　このことで最近、一番顕著な事例がある。

　ノーベル平和賞受賞したクリントン政権副大統領のゴア氏は３０年間環境問題取り扱ってきた。1990年代初めに環境問題を扱った『地球の掟』という文字だけの本を出版したが国民レベルまでは浸透しなかった。
　今回『地球の掟』と同じメッセージを『不都合な真実』<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=5yI8R_L7_TM">http://www.futsugou.jp/</a>という映画を始めとした「伝え方」を工夫したところ環境にいい行動とトレンドを世界レベルで起こすまでになったと、ゴア氏が来日された折、「『地球の掟』とメッセージは同じですが、伝え方をずいぶん変えられたのですね」と言う質問に「そう。そうなんだよ」と【伝え方次第でインパクトに大きな差】がでるんだと語っていた。

　この映画を見た方が「ゴアさんの映画を見た帰り、車に乗らず、歩いて帰りました」という人がいたそうで、これほどの行動を呼び起こす力はこれまでの環境のメッセージにはなかったとの評価がでている。
　私は、技術発明、用途開発、生産、販売というビジネスフローの中で、最後の難所、販売において映像のもつ力を追求することは大きな結果をもたらすことになると確信する。
２００８年は販売における映像の力を発揮する年にしたい。

■■本年締めくくり：２００７年映像ＨＰ「成功事例」
<a href="http://www.sketto.com/2007/12/post_1.htm">http://www.sketto.com/2007/12/post_1.htm</a>]]></description>
         <link>http://www.sketto.com/2007/12/post.htm</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">映像へのヒント</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Dec 2007 07:43:33 +0900</pubDate>
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   </channel>
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